
TOP > にきびとは
思春期の男女だけではなく、多くの大人も悩ます大敵「にきび」。
なんて方も多いのではないでしょうか。
しかし、どうしてできてしまうかをちゃんと知っている方は少ないのでは?
大嫌いなにきびとお別れしたいなら、まずは敵の性質を知るこことから始めましょう。

お肌の潤いを保つ働きがある皮脂腺の活動が異常に亢進したり、角質が毛穴につまって皮脂の分泌が悪くなったりするのが原因で、にきびはできてしまいます。にきびができてしまうと皮脂腺が肥大し毛穴が開いているように見えるもの。皮脂腺が肥大化して、皮脂の分泌が悪くなる原因を見ていきましょう。
にきびには、大きく分けて「面ぽう(白にきび・黒にきび)」「赤にきび」の2つがあります。
洗顔が不十分で皮脂や化粧品で毛穴がつまったり、寝不足で皮脂の分泌が亢進したり、女性では生理前後、便秘などでにきびは悪化します。
化粧品や生活習慣、ストレスなどでできたにきびは市販の薬や化粧品では完治しないケースが多いです。そのままにしておくと、化粧品が原因でさらに悪化するケースもあります。表参道皮膚科では、解決法として下記のにきび治療をご提案しています。また、完治後のお肌の状態をより美しく保つためにスキンケアのサポートもしています。お気軽にご相談ください。